営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年10月31日
- 1億7625万
- 2015年10月31日 -2.29%
- 1億7221万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業界の膨大な取引データをビッグデータとして上手く活用することで実現し得る「見える化」サービス開発への取組みを継続いたしました。2015/12/14 13:53
これら3つの事業への取組みの結果、主にEDI通信処理データ量が増加したことに支えられ、当第1四半期累計期間の売上高は730,438千円(前年同四半期比4.2%増)となりましたが、販売費及び一般管理費が増加したこと等により、営業利益は172,213千円(前年同四半期比2.3%減)となりました。また、前第1四半期累計期間は投資有価証券評価益の計上等がされましたが、当第1四半期累計期間は投資有価証券評価損が計上されたこと等により、経常利益は173,456千円(前年同四半期比17.7%減)となり、四半期純利益は107,145千円(前年同四半期比14.1%減)となりました。
事業部門別の業績を示すと、次のとおりであります。