営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年1月31日
- 3億3019万
- 2016年1月31日 -6%
- 3億1037万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業界の膨大な取引データをビッグデータとして上手く活用することで実現し得る「見える化」サービス開発への取組みを継続いたしました。2016/03/14 15:17
これら3つの事業への取組みの結果、主にEDI通信処理データ量が増加したことに支えられ、当第2四半期累計期間の売上高は1,435,062千円(前年同四半期比3.1%増)となりましたが、販売費及び一般管理費が増加したこと等により、営業利益は310,377千円(前年同四半期比6.0%減)となりました。また、前期は投資有価証券評価益の計上等がされましたが、当期は投資有価証券評価損が計上されたこと等により、経常利益は313,560千円(前年同四半期比17.7%減)となり、四半期純利益は197,510千円(前年同四半期比18.1%減)となりました。
事業別の業績を示すと、次のとおりであります。