ソフトウエア
個別
- 2016年7月31日
- 3億7213万
- 2017年7月31日 +38.2%
- 5億1429万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~18年
器具及び備品 4年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、のれんについては5年間の定額法、またソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2017/10/25 14:18 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりです。2017/10/25 14:18
ソフトウエア プラットフォームシステム改善投資 196,401千円
データベースサービスシステム改善投資 38,385千円 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/10/25 14:18
当事業年度において投資活動により使用した資金は、627,724千円(前期比1,920千円の減少)となりました。これは、ソフトウエアの取得による支出(305,687千円)及び投資有価証券の取得による支出(199,400千円)があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 貸借対照表2017/10/25 14:18
当事業年度末の資産の部は、前事業年度末に比べ158,024千円(3.5%)増加し、4,634,771千円となりました。流動資産は155,298千円(6.3%)減少し、2,293,396千円となりました。これは、主に、現金及び預金が165,719千円減少したこと等によるものであります。また、固定資産は前事業年度末に比べ313,323千円(15.4%)増加し、2,341,375千円となりました。これは、主に、関係会社株式及びソフトウエアの増加等によるものであります。
負債の部は、前事業年度末に比べ5,946千円(0.7%)減少し、817,716千円となりました。流動負債は1,153千円(0.2%)の微増にとどまり、465,988千円となりました。また、固定負債は前事業年度末に比べて7,099千円(2.0%)減少し、351,728千円となりました。これは、主に、繰延税金負債の減少等によるものであります。