営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年1月31日
- 3億6660万
- 2019年1月31日 -0.42%
- 3億6505万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業界の膨大な取引データをビッグデータとして上手く活用することで実現し得る「見える化サービス」の調査研究及び開発への取り組みを継続致しました。2019/03/14 9:10
これら3つの事業への取組みの結果、主にEDI通信処理データ量が増加したことに支えられ、当第2四半期累計期間の売上高は1,511,496千円(前年同四半期比1.1%増)となりました。また、ネットワーク基盤の刷新や「販売レポートサービス」の新機能の追加等に伴う売上原価の増加、調査研究等の販売費及び一般管理費が増加したこと等により、営業利益は365,056千円(前年同四半期比0.4%減)、経常利益は371,908千円(前年同四半期比0.1%減)となりました。また、前期に計上していた関係会社株式売却益等がなくなったこと等により、四半期純利益は253,171千円(前年同四半期比16.1%減)となりました。
事業別の業績を示すと、次のとおりであります。