売上高
個別
- 2019年7月31日
- 30億2612万
- 2020年7月31日 +0.88%
- 30億5263万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2020/10/20 14:24
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/10/20 14:24
当社は、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2020/10/20 14:24
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2020/10/20 14:24
当社は、売上高及び営業利益を成長の一つの指針として考えております。また、営業利益率、経常利益率等を意識した経営を進めてまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (b) 経営成績2020/10/20 14:24
当事業年度の経営成績は、売上高は主にEDI通信処理料と「販売レポートサービス」利用料の増加などに支えられ、3,052,636千円(前期比0.9%増)となりました。売上原価は、Web発注リニューアルに伴う売上原価が増加したものの、全体としては前期並みに抑えることができたことにより、1,048,403千円(前期比0.6%減)、販売費及び一般管理費は、研究開発費などの増加があった一方、コロナ禍での移動が制限されたことから旅費や打ち合わせに関わる費用などの減少があったことにより1,274,566千円(前期比0.9%増)となりました。その結果、営業利益は729,666千円(前期比3.1%増)、経常利益は748,753千円(前期比3.6%増)となりました。他方、投資有価証券評価損を特別損失として計上したこと等により、当期純利益は441,723千円(前期比10.0%減)となりました。
プラネットの事業部門は、基幹系サービスである「EDI事業」と、情報系サービスである「データベース事業」「その他事業」から構成されております。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次の通りであります2020/10/20 14:24
前事業年度(自 2018年8月1日至 2019年7月31日) 当事業年度(自 2019年8月1日至 2020年7月31日) 売上高 187,666千円 196,503千円 売上原価 770,463千円 763,936千円