ソフトウエア
個別
- 2019年7月31日
- 5億6096万
- 2020年7月31日 -14.15%
- 4億8158万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~18年
器具及び備品 5年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、のれんについては5年間の定額法、またソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2020/10/20 14:24 - #2 固定資産除却損の注記
- ※3 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/10/20 14:24
前事業年度(自 2018年8月1日至 2019年7月31日) 当事業年度(自 2019年8月1日至 2020年7月31日) 建物 ― 365千円 ソフトウエア ― 936千円 計 ― 1,301千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりです。
ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定
EDIサービスシステム改善投資 130,696千円
データベースサービスシステム改善投資 10,996千円2020/10/20 14:24 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/10/20 14:24
当事業年度において投資活動により使用した資金は、292,049千円(前期比96,195千円の増加)となりました。これは、ソフトウエアの取得による支出(148,834千円)及び投資有価証券の取得による支出(150,000千円)があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2020/10/20 14:24
なお、のれんについては5年間の定額法、またソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産