営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年1月31日
- 3億5305万
- 2023年1月31日 -10.22%
- 3億1697万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、「POSデータクレンジングサービス」については、流通サプライチェーン全体の可視化、効率化につながるサービスへと進化させるため、株式会社True Dataとともに開発を継続しました。2023/03/14 10:07
これら3つの事業への取り組みの結果、主に「基幹EDI」の売上増加などに支えられ、当第2四半期累計期間の売上高は1,574,559千円(前期比1.5%増)となりました。売上原価は、「取引先データベース」システムリニューアルに伴う費用などの増加により553,433千円(前期比5.6%増)、販売費及び一般管理費は、3年ぶりにトップセミナーならびにユーザー会を会場にて開催した費用などが増加したことにより704,151千円(前期比4.4%増)となりました。その結果、営業利益は316,975千円(前期比10.2%減)、経常利益は326,866千円(前期比9.7%減)となり、四半期純利益は219,059千円(前期比10.7%減)となりました。
事業別の業績を示すと、次のとおりであります。