2796 ファーマライズ HD

2796
2026/10/02
時価
61億円
PER 予
532.25倍
2010年以降
赤字-711.54倍
(2010-2026年)
PBR
0.91倍
2010年以降
0.55-1.71倍
(2010-2026年)
配当 予
2.75%
ROE 予
0.17%
ROA 予
0.04%
資料
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ファーマライズ HD(2796)の資産の部 - その他の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2013年5月31日
37億9423万
2014年5月31日 +7.65%
40億8461万
2015年5月31日 -68.88%
12億7097万
2016年5月31日 +9.95%
13億9748万
2017年5月31日 -34.24%
9億1900万
2018年5月31日 +45.59%
13億3800万
2019年5月31日 +2.99%
13億7800万
2020年5月31日 +12.84%
15億5500万
2021年5月31日 -1.74%
15億2800万
2022年5月31日 -2.16%
14億9500万
2023年5月31日 +32.17%
19億7600万
2024年5月31日 -13.66%
17億600万
2025年5月31日 -0.88%
16億9100万
2026年5月31日 +98.99%
33億6500万

有報情報

#1 重要な契約等(連結)
①
契約締結日平成30年9月28日
担保の有無及び内容無
財務上の特約の内容①令和2年5月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、平成30年5月に終了する借入人の決算期の末日における純資産の部の合計額の80%以上に維持すること。②令和2年5月決算期を初回とする連続する2期について各年度決算期の末日における借入人の連結の損益計算書において、当期損益の金額が2期連続して損失とならないようにすること。令和7年5月決算期以降の決算期を初回とする連続する2期については、各年度決算期の末日における借入人の連結の損益計算書において、経常損益の金額が2期連続して損失とならないようにすること。③令和2年5月決算期を初回とする連結の貸借対照表及び損益計算書において算出されるEBITDA・MULTIPLE(下記に定義する)を7倍以下に維持すること。令和7年5月決算期以降は、連結の貸借対照表及び損益計算書において算出されるEBITDA・MULTIPLE(下記に定義する)を10倍以下に維持すること。EBITDA・MULTIPLE(短期借入金+1年以内返済予定の長期借入金+1年以内償還予定の社債+長期借入金+社債+コマーシャルペーパー)÷(営業損益+減価償却費+のれん償却費)
②
契約締結日令和3年3月26日
担保の有無及び内容無
財務上の特約の内容①令和3年5月決算期を初回とする各年度決算期の末日及び中間期(以下、当該決算期及び中間期を「本・中間決算期」という。)の末日における借入人の連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、当該本・中間決算期の直前の借入人の本・中間決算期の末日又は令和2年5月に終了する借入人の決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。但し、令和6年5月以前の決算期についてはAG2号投資事業有限組合を割当先とする転換社債型新株予約権付社債の影響により借入人の連結の損益計算書において特別損益を計上した場合は、当該特別損益を除く。②令和3年5月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の損益計算書において、経常損益の金額を0円以上に維持すること。③令和3年5月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の損益計算書及び連結の貸借対照表において、以下の計算式のネットレバレッジ倍率が3.3倍を上回らない状態を維持すること。但し、令和7年5月期はネットレバレッジ倍率を5.0倍、令和8年5月期と令和9年5月期はネットレバレッジ倍率を4.5倍とする。ネットレバレッジ倍率(短期借入金+1年以内返済予定の長期借入金+1年以内償還予定の社債+社債+長期借入金-現預金)÷(営業損益+減価償却費+のれん償却費)※但し、令和6年5月以前の決算期についてはAG2号投資事業有限責任組合を割当先とする転換社債型新株予約権付社債は除く。
③
2026/08/20 15:16

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