- 2796
- 2026/09/18
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 521.8倍
- 2010年以降
- 赤字-711.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.55-1.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.81%
- ROE 予
- 0.17%
- ROA 予
- 0.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外収益
連結
- 2016年5月31日
- 1億8000万
- 2017年5月31日 +7.22%
- 1億9300万
個別
- 2016年5月31日
- 3億7200万
- 2017年5月31日 -28.76%
- 2億6500万
有報情報
- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2018/03/30 16:05
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた83百万円は、「受取保険金」15百万円、「その他」68百万円として組み替えております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、前連結会計年度の6,116百万円に対し658百万円増(前年同期比10.8%増)の6,775百万円となりました。増加した主な要因は、調剤売上増加に伴う租税公課及び管理体制の強化に伴う人件費等の増加によるものであります。この結果、営業利益は442百万円となり、前連結会計年度の813百万円に対し370百万円の減益(前年同期比45.5%減)となりました。2018/03/30 16:05
営業外損益では、営業外収益は前連結会計年度の180百万円に対し12百万円増(前年同期比7.0%増)の193百万円となり、営業外費用は、前連結会計年度の334百万円に対し、22百万円減(前年同期比6.6%減)の312百万円となりました。この結果、経常利益は324百万円となり、前連結会計年度の659百万円に対し335百万円の減益(前年同期比50.8%減)となりました。
特別損益では、特別損失として減損損失等で387百万円、法人税等で453百万円、法人税等調整額で△202百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は7百万円となり前連結会計年度の382百万円に対し374百万円の減益(前年同期比98.0%減)となりました。