営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- 1億5000万
- 2018年8月31日
- -1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△128百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。2018/10/15 16:33
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、報告セグメントに含まれない人材派遣事業、文具等の販売事業及び製薬企業等向けのシステムインテグレーション事業等が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△64百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/10/15 16:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうしたなか、当社グループは引き続き、新規出店及びM&Aによる事業基盤の拡大、地域医療(在宅医療及び施設調剤)、後発医薬品使用拡大及び電子お薬手帳の普及・推進に取り組み、また、セルフメディケーションへの対応や健康保険制度外事業の拡大等についても継続的に推進してまいりました。2018/10/15 16:33
当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高12,890百万円(前年同期比5.2%減)、営業損失12百万円(前年同四半期は営業利益150百万円)、経常損失21百万円(前年同四半期は経常利益125百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は114百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失6百万円)となりました。
売上高につきましては、平成30年4月の診療報酬・薬価改定の影響による調剤薬局事業における売上減少により、前年同四半期比減収となりました。また、利益面においても、物販事業は着実な採算改善の傾向が見られるものの、平成30年4月の診療報酬・薬価改定の影響による利益減少により、営業利益は前年同四半期比減益となりました。