営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年2月28日
- 7億6100万
- 2022年2月28日 +31.41%
- 10億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△200百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。2022/04/13 16:08
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、報告セグメントに含まれない人材派遣事業、製薬企業等向けのシステムインテグレーション事業等が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△235百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/04/13 16:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、現・中期経営計画に基づき競争力の強化を行うための高齢者に対する健康寿命延伸プログラムとして「継続支援プログラム」「ヘルシーライフアドバイザー」を推進する等の他、従来からの地域医療(在宅医療及び施設調剤)、後発医薬品使用拡大及び電子お薬手帳の普及・推進、また、セルフメディケーションへの対応や健康保険制度外事業の拡大等についても継続的に推進してまいりました。2022/04/13 16:08
当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高38,579百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益1,000百万円(前年同期比31.4%増)、経常利益1,014百万円(前年同期比65.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は322百万円(前年同期比182.5%増)となりました。
売上高につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響による処方箋枚数減の戻り等により、前年同期比0.3%の増収となりました。利益面においても、同様の理由により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに、前年同期比増益となりました。