ファーマライズ HD(2796)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年2月28日
- 5億9380万
- 2011年2月28日 +63.45%
- 9億7058万
- 2012年2月29日 +29.77%
- 12億5948万
- 2013年2月28日 -24.42%
- 9億5194万
- 2014年2月28日 +15.93%
- 11億358万
- 2015年2月28日 -30.41%
- 7億6802万
- 2016年2月29日 -5.43%
- 7億2630万
- 2017年2月28日 -62.69%
- 2億7100万
- 2018年2月28日 +253.51%
- 9億5800万
- 2019年2月28日 -70.67%
- 2億8100万
- 2020年2月29日 +172.24%
- 7億6500万
- 2021年2月28日 -0.52%
- 7億6100万
- 2022年2月28日 +31.41%
- 10億
- 2023年2月28日 -10.4%
- 8億9600万
- 2024年2月29日 -3.68%
- 8億6300万
- 2025年2月28日 -88.99%
- 9500万
- 2026年2月28日 +534.74%
- 6億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△226百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。2024/04/10 16:08
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、報告セグメントに含まれない人材派遣事業、製薬企業等向けのシステムインテグレーション事業等が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△250百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/04/10 16:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、新たに、令和6年1月末にGOOD AID株式会社を当社グループの一員として迎え入れました。両社の経営資源の相互活用、共同事業などを通じて、それぞれの事業の強化、拡充、発展を図る等のシナジー効果が見込まれます。2024/04/10 16:08
当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高40,674百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益863百万円(前年同期比3.7%減)、経常利益799百万円(前年同期比10.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は177百万円(前年同期比15.2%減)となりました。
売上高につきましては、応需処方せん枚数回復に伴う調剤売上高の増加、及びドラッグストア並びにコンビニエンスストア部門の売上回復により、前年同期比増収となりました。