ファーマライズ HD(2796)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年11月30日
- 3億6728万
- 2010年11月30日 +76.4%
- 6億4788万
- 2011年11月30日 +26.47%
- 8億1934万
- 2012年11月30日 -21.92%
- 6億3970万
- 2013年11月30日 +14.58%
- 7億3298万
- 2014年11月30日 -28.73%
- 5億2240万
- 2015年11月30日 -4.31%
- 4億9988万
- 2016年11月30日 -65.79%
- 1億7100万
- 2017年11月30日 +241.52%
- 5億8400万
- 2018年11月30日 -70.21%
- 1億7400万
- 2019年11月30日 +199.43%
- 5億2100万
- 2020年11月30日 +0.77%
- 5億2500万
- 2021年11月30日 +50.1%
- 7億8800万
- 2022年11月30日 -27.28%
- 5億7300万
- 2023年11月30日 +23.91%
- 7億1000万
- 2024年11月30日 -85.92%
- 1億
- 2025年11月30日 +299%
- 3億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△153百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。2024/01/10 15:59
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、報告セグメントに含まれない人材派遣事業及び製薬企業等向けのシステムインテグレーション事業等が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△162百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/10 15:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資家に選ばれる会社になるための取り組み強化、②調剤事業を核とした事業展開による収益獲得強化、③経営基盤の更なる強化による収益構造の改善、を推進しております。経営環境の変化等から、第1四半期に定量目標について見直しを行いましたが、基本方針や定性目標については、現行の内容から変更はございません。2024/01/10 15:59
当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高26,948百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益710百万円(前年同期比23.9%増)、経常利益701百万円(前年同期比23.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は273百万円(前年同期比276.6%増)となりました。
財政状態につきましては、当第2四半期連結会計期間末における資産の残高は22,966百万円(前連結会計年度末比454百万円減)となりました。主な要因は、現金及び預金が4,923百万円(前連結会計年度末比181百万円増)、商品及び製品が2,425百万円(前連結会計年度末比199百万円増)となった一方で、未収入金が2,482百万円(前連結会計年度末比929百万円減)となったことによるものであります。