営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 9億5800万
- 2019年2月28日 -70.67%
- 2億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△239百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。2019/04/15 16:30
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、報告セグメントに含まれない人材派遣事業、文具等の販売事業及び製薬企業等向けのシステムインテグレーション事業等が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△260百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/04/15 16:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 剤薬局事業における競争力の強化及び新規出店並びにM&Aの加速、②物販事業の拡大及び収益性の向上、③業務手法とグループ組織構造の見直しによる収益構造の改善、を推進しております。当社グループは、本計画に基づき競争力の強化を行うための高齢者に対する健康寿命延伸プログラムとして「継続支援プログラム」「ヘルシーライフアドバイザー」を推進する等の他、従来からの地域医療(在宅医療及び施設調剤)、後発医薬品使用拡大及び電子お薬手帳の普及・推進、また、セルフメディケーションへの対応や健康保険制度外事業の拡大等についても継続的に推進してまいりました。2019/04/15 16:30
当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高38,510百万円(前年同期比5.9%減)、営業利益281百万円(同70.6%減)、経常利益218百万円(同75.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失110百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益238百万円)となりました。
売上高につきましては、平成30年4月の診療報酬・薬価改定の影響による調剤薬局事業における売上減少により、前年同四半期比減収となりました。