有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ニ.小規模企業等における簡便法の採用2024/08/30 15:10
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を採用しております。
(5) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な発生原因別内訳は以下の通りであります。2024/08/30 15:10
(注)1 評価性引当金が702百万円増加しております。この増加の主な内容は、新規事業会社を取得したことにより評価性引当金を698百万円計上したことによるものであります。前連結会計年度(令和5年5月31日) 当連結会計年度(令和6年5月31日) 未払事業税 25 17 退職給付に係る負債 275 322 貸倒引当金 104 117
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、退職一時金制度(非積立型)及び確定拠出年金制度を設けております。2024/08/30 15:10
なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度(非積立型)は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度(簡便法を適用した制度を除く)