訂正四半期報告書-第30期第2四半期(平成27年9月1日-平成27年11月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 徳庵商事株式会社
事業の内容 ドラッグストアの運営事業、調剤薬局事業、コンビニエンスストアの運営事業等
② 企業結合を行った主な理由
徳庵商事株式会社は当社、ヒグチ産業株式会社及び株式会社ファミリーマートの3社の合弁会社となり、徳庵商事株式会社の株主となる3社は、コンビニエンスストアの持つ利便性と、調剤薬局、ドラッグストアの持つ専門性を兼ね備えた新たな業態の店舗開発及び薬剤師・登録販売者等を始めとする人材交流、並びにそれぞれの事業における各社のノウハウや情報の融合を、合弁会社を通じて実現し、当該会社の収益の拡大及び企業価値の最大化を目指すためであります。
③ 企業結合日
平成27年10月1日。なお、みなし取得日を平成27年9月30日としております。
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
平成27年10月1日に商号を変更し、薬ヒグチ&ファーマライズ株式会社としております。
⑥ 取得した議決権比率
取得直前に所有していた議決権比率 0%
企業結合日に追加取得した議決権比率 55.1%
取得後の議決権比率 55.1%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として徳庵商事株式会社の議決権の過半数を取得したためであります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
被取得企業の業績は含まれておりません。
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4) 負ののれん発生益の金額及び発生原因
① 負ののれん発生益の金額
590,721千円
② 発生原因
被取得企業から受け入れた資産及び引き受けた負債の純額のうち、当社の持分額が、株式の取得原価を上回ったことによるものであります。
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 徳庵商事株式会社
事業の内容 ドラッグストアの運営事業、調剤薬局事業、コンビニエンスストアの運営事業等
② 企業結合を行った主な理由
徳庵商事株式会社は当社、ヒグチ産業株式会社及び株式会社ファミリーマートの3社の合弁会社となり、徳庵商事株式会社の株主となる3社は、コンビニエンスストアの持つ利便性と、調剤薬局、ドラッグストアの持つ専門性を兼ね備えた新たな業態の店舗開発及び薬剤師・登録販売者等を始めとする人材交流、並びにそれぞれの事業における各社のノウハウや情報の融合を、合弁会社を通じて実現し、当該会社の収益の拡大及び企業価値の最大化を目指すためであります。
③ 企業結合日
平成27年10月1日。なお、みなし取得日を平成27年9月30日としております。
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
平成27年10月1日に商号を変更し、薬ヒグチ&ファーマライズ株式会社としております。
⑥ 取得した議決権比率
取得直前に所有していた議決権比率 0%
企業結合日に追加取得した議決権比率 55.1%
取得後の議決権比率 55.1%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として徳庵商事株式会社の議決権の過半数を取得したためであります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
被取得企業の業績は含まれておりません。
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 現金 | 275,500千円 |
| 取得原価 | 275,500千円 |
(4) 負ののれん発生益の金額及び発生原因
① 負ののれん発生益の金額
590,721千円
② 発生原因
被取得企業から受け入れた資産及び引き受けた負債の純額のうち、当社の持分額が、株式の取得原価を上回ったことによるものであります。