四半期報告書-第37期第1四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日)
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
(1) 企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 有限会社映双薬局
事業の内容 調剤薬局の運営
②企業結合を行った主な理由
更なる事業基盤の強化を狙いとして、経営資源の相互活用などを通じて、事業の強化、拡充、発展を図る等のシナ
ジーを期待し、当社グループの企業価値を高めるためであります。
③企業結合日
令和4年6月30日。みなし取得日を令和4年7月1日としております。
④企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤結合後企業の名称
変更はありません。
⑥取得後の議決権比率
100.0%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、有限会社映双薬局の発行済株式の全部を取得したためであります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
被取得企業の業績は含まれておりません。
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4) 主要な取得関連費用の内容及び金額
仲介業者、財務及び法務調査に関する報酬 21百万円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
122百万円
②発生原因
有限会社映双薬局の当社グループ加入後に期待される超過収益力が主な原因であります。
③償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 65百万円
固定資産 17百万円
資産合計 82百万円
流動負債 62百万円
固定負債 13百万円
負債合計 75百万円
(取得による企業結合)
(1) 企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 有限会社映双薬局
事業の内容 調剤薬局の運営
②企業結合を行った主な理由
更なる事業基盤の強化を狙いとして、経営資源の相互活用などを通じて、事業の強化、拡充、発展を図る等のシナ
ジーを期待し、当社グループの企業価値を高めるためであります。
③企業結合日
令和4年6月30日。みなし取得日を令和4年7月1日としております。
④企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤結合後企業の名称
変更はありません。
⑥取得後の議決権比率
100.0%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、有限会社映双薬局の発行済株式の全部を取得したためであります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
被取得企業の業績は含まれておりません。
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 130百万円 |
| 取得原価 | 130百万円 |
(4) 主要な取得関連費用の内容及び金額
仲介業者、財務及び法務調査に関する報酬 21百万円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
122百万円
②発生原因
有限会社映双薬局の当社グループ加入後に期待される超過収益力が主な原因であります。
③償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 65百万円
固定資産 17百万円
資産合計 82百万円
流動負債 62百万円
固定負債 13百万円
負債合計 75百万円