有価証券報告書-第36期(令和3年6月1日-令和4年5月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウエア」は、金額的重要性の観点から、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に表示していた68百万円及び「その他」に表示していた10百万円は、「その他」78百万円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、営業外収益「その他」に含めておりました「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益「その他」に表示していた15百万円は、「受取保険金」4百万円、「その他」11百万円として組み替えております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウエア」は、金額的重要性の観点から、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に表示していた68百万円及び「その他」に表示していた10百万円は、「その他」78百万円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、営業外収益「その他」に含めておりました「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益「その他」に表示していた15百万円は、「受取保険金」4百万円、「その他」11百万円として組み替えております。