有価証券報告書-第39期(2024/06/01-2025/05/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度は売上高、売上原価、売上総利益、販売費及び一般管理費として表示しておりましたが、当事業年度からは営業収益、営業費用とし、営業外収益の受取配当金に含めて表示しておりました子会社からの受取配当金は、営業収益に含めて表示しております。これは、近年グループ全体の事業規模拡大のためにM&Aを進めたことにより、持株会社としての特性が強化されたため、事業方針を改めて見直した結果、今後の事業運営の実態をより適切に表示するために行ったものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、売上高と受取配当金として表示されていた1,108百万円と1,136百万円は営業収益として一括表示し、また販売費及び一般管理費として表示されていた1,080百万円は営業費用として表示しております。
(損益計算書関係)
前事業年度は売上高、売上原価、売上総利益、販売費及び一般管理費として表示しておりましたが、当事業年度からは営業収益、営業費用とし、営業外収益の受取配当金に含めて表示しておりました子会社からの受取配当金は、営業収益に含めて表示しております。これは、近年グループ全体の事業規模拡大のためにM&Aを進めたことにより、持株会社としての特性が強化されたため、事業方針を改めて見直した結果、今後の事業運営の実態をより適切に表示するために行ったものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、売上高と受取配当金として表示されていた1,108百万円と1,136百万円は営業収益として一括表示し、また販売費及び一般管理費として表示されていた1,080百万円は営業費用として表示しております。