四半期報告書-第35期第3四半期(令和2年12月1日-令和3年2月28日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 令和元年6月1日 至 令和2年2月29日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注) 1 その他には、報告セグメントに含まれない人材派遣事業、文具等の販売事業及び製薬企業等向けのシステムインテグレーション事業等が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△239百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
調剤薬局事業及び物販事業において、減損損失をそれぞれ64百万円、3百万円計上しております。なお、当第3四半期連結累計期間における当該減損損失の計上額は68百万円であります。
当第3四半期連結累計期間(自 令和2年6月1日 至 令和3年2月28日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注) 1 その他には、報告セグメントに含まれない人材派遣事業、製薬企業等向けのシステムインテグレーション事業等が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△200百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
調剤薬局事業及びその他において、減損損失をそれぞれ27百万円、8百万円計上しております。なお、当第3四半期連結累計期間における当該減損損失の計上額は35百万円であります。
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 令和元年6月1日 至 令和2年2月29日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | |||||
| 調剤薬局 事業 | 物販事業 | 医学資料 保管・管理事業 | 医療 モール 経営事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 30,533 | 6,708 | 507 | 383 | 38,132 | 460 | 38,593 | ― | 38,593 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 30,533 | 6,708 | 507 | 383 | 38,132 | 460 | 38,593 | ― | 38,593 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,041 | △129 | 59 | 56 | 1,027 | △23 | 1,004 | △239 | 765 |
(注) 1 その他には、報告セグメントに含まれない人材派遣事業、文具等の販売事業及び製薬企業等向けのシステムインテグレーション事業等が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△239百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
調剤薬局事業及び物販事業において、減損損失をそれぞれ64百万円、3百万円計上しております。なお、当第3四半期連結累計期間における当該減損損失の計上額は68百万円であります。
当第3四半期連結累計期間(自 令和2年6月1日 至 令和3年2月28日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | |||||
| 調剤薬局 事業 | 物販事業 | 医学資料 保管・管理事業 | 医療 モール 経営事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 31,209 | 5,951 | 473 | 365 | 37,999 | 459 | 38,459 | ― | 38,459 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 31,209 | 5,951 | 473 | 365 | 37,999 | 459 | 38,459 | ― | 38,459 |
| セグメント利益又は損失(△) | 867 | △18 | 50 | 44 | 942 | 19 | 962 | △200 | 761 |
(注) 1 その他には、報告セグメントに含まれない人材派遣事業、製薬企業等向けのシステムインテグレーション事業等が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△200百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
調剤薬局事業及びその他において、減損損失をそれぞれ27百万円、8百万円計上しております。なお、当第3四半期連結累計期間における当該減損損失の計上額は35百万円であります。