四半期報告書-第37期第3四半期(2022/12/01-2023/02/28)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 令和3年6月1日 至 令和4年2月28日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注) 1 その他には、報告セグメントに含まれない人材派遣事業、製薬企業等向けのシステムインテグレーション事業等が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△235百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
調剤薬局事業及びその他において、減損損失をそれぞれ10百万円、42百万円計上しております。なお、当第3四半期連結累計期間における当該減損損失の計上額は52百万円であります。
当第3四半期連結累計期間(自 令和4年6月1日 至 令和5年2月28日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注) 1 その他には、報告セグメントに含まれない人材派遣事業、製薬企業等向けのシステムインテグレーション事業等が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△226百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来「調剤薬局事業」「物販事業」の各事業内に含めておりました卸売に係る取引においては、各報告セグメントから「その他」セグメントに統合しております。これは経営管理上の意思決定や業績区分を見直した結果、従来のセグメントとは分けて区分することがより適切であると判断したことによるものであります。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
調剤薬局事業において、減損損失を46百万円計上しております。
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 令和3年6月1日 至 令和4年2月28日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | |||||
| 調剤薬局 事業 | 物販事業 | 医学資料 保管・管理事業 | 医療 モール 経営事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 31,411 | 5,711 | 516 | 377 | 38,018 | 560 | 38,579 | ― | 38,579 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 31,411 | 5,711 | 516 | 377 | 38,018 | 560 | 38,579 | ― | 38,579 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,244 | △151 | 71 | 48 | 1,213 | 22 | 1,236 | △235 | 1,000 |
(注) 1 その他には、報告セグメントに含まれない人材派遣事業、製薬企業等向けのシステムインテグレーション事業等が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△235百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
調剤薬局事業及びその他において、減損損失をそれぞれ10百万円、42百万円計上しております。なお、当第3四半期連結累計期間における当該減損損失の計上額は52百万円であります。
当第3四半期連結累計期間(自 令和4年6月1日 至 令和5年2月28日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | |||||
| 調剤薬局 事業 | 物販事業 | 医学資料 保管・管理事業 | 医療 モール 経営事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 31,532 | 5,760 | 485 | 378 | 38,156 | 573 | 38,730 | ― | 38,730 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 31,532 | 5,760 | 485 | 378 | 38,156 | 573 | 38,730 | ― | 38,730 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,129 | △170 | 56 | 70 | 1,086 | 37 | 1,123 | △226 | 896 |
(注) 1 その他には、報告セグメントに含まれない人材派遣事業、製薬企業等向けのシステムインテグレーション事業等が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△226百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来「調剤薬局事業」「物販事業」の各事業内に含めておりました卸売に係る取引においては、各報告セグメントから「その他」セグメントに統合しております。これは経営管理上の意思決定や業績区分を見直した結果、従来のセグメントとは分けて区分することがより適切であると判断したことによるものであります。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
調剤薬局事業において、減損損失を46百万円計上しております。