インテアHD(3734)の営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年4月30日
- 1346万
- 2011年4月30日
- -2億6232万
- 2012年12月31日
- 6848万
- 2013年12月31日 +90.84%
- 1億3069万
- 2014年12月31日 -68.09%
- 4171万
- 2015年12月31日
- -2646万
- 2016年12月31日 -550.33%
- -1億7208万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△184,731千円は、セグメント間取引消去477千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△185,208千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/14 15:01
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/02/14 15:01
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- スマートフォン向けのコンテンツ獲得が、携帯電話市場の成熟化に伴い、携帯電話の販売件数が従来よりも減少し、低位安定する傾向に推移したため、減収減益となりました。2017/02/14 15:01
これらの結果、B2C事業の売上高は2,921,954千円(前年同期比4.3%減)、営業利益は200,507千円(前年同期比26.7%減)となりました。
(2)財政状態の分析