新日本科学(2395)の純資産の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 65億4900万
- 2014年9月30日 +34.45%
- 88億500万
- 2015年9月30日 +24.5%
- 109億6200万
- 2016年9月30日 +87.94%
- 206億200万
- 2017年9月30日 -14.35%
- 176億4600万
- 2018年9月30日 +86.37%
- 328億8700万
- 2019年9月30日 -35.75%
- 211億2900万
- 2020年9月30日 -30.62%
- 146億5900万
- 2021年9月30日 +23.19%
- 180億5900万
- 2022年9月30日 +38.58%
- 250億2600万
- 2023年9月30日 +26.76%
- 317億2200万
- 2024年9月30日 +14.91%
- 364億5300万
- 2025年9月30日 +4.86%
- 382億2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は生物多様性の保全への取組みとして、レッドリストに登録されているニホンウナギの稚魚であるシラスウナギの人工生産研究を行っております。2019年に鹿児島県沖永良部島和泊町に研究施設を移し、天然海水による人工シラスウナギの生産を行っており、2023年5月に沖永良部島において和泊町長および漁協組合長などを招いて人工生産したウナギの試食会を開催しました。これまでに、小規模での生産では顕著な好実績が得られており、2024年3月期は生産規模拡大に向けた検討および準備を行い、数千~1万尾の人工シラスウナギ生産を目指しています。2023/11/07 15:08
(資産、負債、純資産の状況)
当第2四半期連結累計期間における前連結会計年度末からの財政状態の変動は、以下のとおりです。