新日本科学(2395)の純資産の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 91億5500万
- 2014年12月31日 -2.63%
- 89億1400万
- 2015年12月31日 +90.24%
- 169億5800万
- 2016年12月31日 +14.58%
- 194億3000万
- 2017年12月31日 +19.5%
- 232億1900万
- 2018年12月31日 +35.59%
- 314億8300万
- 2019年12月31日 -44.52%
- 174億6700万
- 2020年12月31日 -15.29%
- 147億9700万
- 2021年12月31日 +26.42%
- 187億700万
- 2022年12月31日 +51.49%
- 283億4000万
- 2023年12月31日 +6.75%
- 302億5200万
- 2024年12月31日 +49.05%
- 450億9000万
- 2025年12月31日 +18%
- 532億600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は生物多様性の保全への取組みとして、レッドリストに登録されているニホンウナギの稚魚であるシラスウナギの人工生産研究を行っております。2019年に鹿児島県沖永良部島和泊町に研究施設を移し、天然海水による人工シラスウナギの生産を行っており、2023年5月に沖永良部島において和泊町長および漁協組合長などを招いて人工生産したウナギの試食会を開催しました。これまでに、小規模での生産では顕著な好実績が得られており、2024年3月期は生産規模拡大に向けた検討を進め、大量生産における新たな課題解決に取り組んでいます。2024/02/02 11:39
(資産、負債、純資産の状況)
当第3四半期連結累計期間における前連結会計年度末からの財政状態の変動は、以下のとおりです。