新日本科学(2395)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メディポリス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -8977万
- 2014年9月30日 -7.25%
- -9628万
- 2015年9月30日
- 4239万
- 2016年9月30日 -30.72%
- 2937万
- 2017年9月30日 +10.4%
- 3242万
- 2018年9月30日
- -7258万
- 2019年9月30日
- -1868万
- 2020年9月30日
- -1594万
- 2021年9月30日
- -1191万
- 2022年9月30日 -999.99%
- -1億4788万
- 2023年9月30日
- -5726万
- 2024年9月30日 -286.25%
- -2億2118万
- 2025年9月30日
- 1439万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- メディポリス事業(社会的利益創出事業)2023/11/07 15:08
当社は、鹿児島県指宿市の高台に103万坪(3,400,000㎡)の広大な敷地「メディポリス指宿」を保有しており、この自然資本(約9割が森林)を活用したメディポリス事業を社会的利益創出事業として展開しています。社会的利益創出事業は、企業理念である「環境、生命、人材を大切にする会社であり続ける」ことを体現するものであり、当社は経済的利益のみならず、社会や環境課題といった視点から社会的利益を一体的に創出しています。具体的には、再生可能エネルギーを活用した発電事業や人々のWellbeing(ウェルビーイング)、つまり全人的な健康の実現をメインコンセプトとしたホテル宿泊施設の運営(ホスピタリティ事業)などを行っております。