当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -2億6920万
- 2014年6月30日 -119.02%
- -5億8962万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中、第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権の発行及び行使指定を行い、昨年7月及び10月に総額7,340百万円の増資を実施し、財務基盤の強化を図りました。また、本年6月に第2回目の第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権の発行を行いました。本調達により、顧客とのパートナーシップを築くために必要となる投資に充当していく予定です。2014/08/13 15:43
こうした状況の中、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,888百万円と前第1四半期連結累計期間に比べて205百万円(5.6%)の増加となりました。営業損失は505百万円(前第1四半期連結累計期間:営業損失514百万円)、経常損失は645百万円(前第1四半期連結累計期間:経常損失104百万円)、四半期純損失は589百万円(前第1四半期連結累計期間:四半期純損失269百万円)となりました。
当社グループのセグメント別業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/08/13 15:43
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 34,343 39,775 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 平成25年5月22日の取締役会決議に基づく第三者割当による行使価額修正条項付第1回新株予約権(目的となる株式の数5,656,000株) 平成26年6月9日の取締役会決議に基づく第三者割当による行使価額修正条項付第2回新株予約権(目的となる株式の数6,000,000株)なお、この概要は「新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。