営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- -20億9616万
- 2017年12月31日
- -11億8418万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額33,591千円は、セグメント間取引消去であります。2018/02/14 15:22
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整をおこなっております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業等を含んでお ります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△13,764千円は、セグメント間取引消去25,930千円、各報告 セグメントに配分していない全社費用△39,695千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに 帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整をおこなっております。2018/02/14 15:22 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 米国では、Maryland 州 Baltimore市のSNBL Clinical Pharmacology Center, Inc.を創薬探索化学合成分野においてグローバル製薬企業を多数顧客に持つPharmaron社と合弁事業化し、Pharmaron CPCと改称、従来からの事業にPharmaron社の営業ネットワークや独自技術を組み合わせる形で事業展開を図っております。2018/02/14 15:22
そうした中で、売上高は1,306百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて748百万円(36.4%)の減少となりました。営業利益は110百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて105百万円の増加となりました。
③ トランスレーショナル リサーチ事業(TR事業)