- 2395
- 2026/09/18
- 時価
- 561億円
- PER 予
- 16.03倍
- 2010年以降
- 赤字-67.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.65-31.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.71%
- ROE 予
- 8.39%
- ROA 予
- 3.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
新日本科学(2395)の営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 4億5820万
- 2010年12月31日
- -7億7652万
- 2011年12月31日 -94.93%
- -15億1367万
- 2012年12月31日
- -8億9911万
- 2013年12月31日 -46.67%
- -13億1873万
- 2014年12月31日
- -9億2398万
- 2015年12月31日 -254.12%
- -32億7198万
- 2016年12月31日
- -20億9616万
- 2017年12月31日
- -11億8418万
- 2018年12月31日
- 3億4194万
- 2019年12月31日 +361.19%
- 15億7701万
- 2020年12月31日 +3.11%
- 16億2604万
- 2021年12月31日 +102.98%
- 33億50万
- 2022年12月31日 +14.65%
- 37億8386万
- 2023年12月31日 -32.99%
- 25億3573万
- 2024年12月31日 -25.31%
- 18億9395万
- 2025年12月31日 -45.73%
- 10億2790万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 子会社の株式会社Gemseki(以下、Gemseki)は、創薬シーズ・技術に関するライセンス仲介事業をグローバルベースで展開するとともに、同社を無限責任組合員としたファンドを組成し、ベンチャー企業への投資事業を行っております。ライセンス仲介事業においては、「BioJapan 2023」や「BIO-Europe 2023」等のバイオテクノロジー関連展示会・パートナリングイベントを活用し、有望な創薬シーズ・技術を有するアカデミアや企業等の新規顧客の探索と契約獲得、および既存顧客の創薬シーズ・技術の紹介活動に注力しました。複数の案件について秘密保持契約下での提携交渉が進展しており、顧客の創薬シーズや技術の導出・導入が円滑に進むように継続してサポートしてまいります。投資事業においては、新規の投資を実行いたしました。新たな投資案件の探索、検討および既存投資先への追加投資の検討・シナジー創出を継続的に実施しております。医薬品・医療機器を創出し育てていくために必要な支援を当社グループ内において、ワンストップで提供するとともに、当社グループ間でのシナジー創出を目指しております。2024/02/02 11:39
そうした中、TR事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は、9百万円(前第3四半期連結累計期間:12百万円)、営業損失は研究開発費の増加と、第3四半期からSatsuma社が連結業績に加わったことによる812百万円のコストアップ等により1,627百万円(前第3四半期連結累計期間:営業損失518百万円)となりました。
③ メディポリス事業(社会的利益創出事業)