- 2395
- 2026/09/25
- 時価
- 562億円
- PER 予
- 16.08倍
- 2010年以降
- 赤字-67.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.65-31.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.7%
- ROE 予
- 8.39%
- ROA 予
- 3.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
新日本科学(2395)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -6億8933万
- 2011年9月30日 -58.37%
- -10億9166万
- 2012年9月30日
- -6億2454万
- 2013年9月30日 -60.06%
- -9億9962万
- 2014年9月30日
- -8億6930万
- 2015年9月30日 -174.6%
- -23億8714万
- 2016年9月30日
- -17億1361万
- 2017年9月30日
- -7億7938万
- 2018年9月30日
- -1億3724万
- 2019年9月30日
- 10億7858万
- 2020年9月30日 +7.68%
- 11億6143万
- 2021年9月30日 +69.57%
- 19億6940万
- 2022年9月30日 +17.48%
- 23億1372万
- 2023年9月30日 +1.55%
- 23億4947万
- 2024年9月30日 -96.59%
- 8002万
- 2025年9月30日 -38.38%
- 4931万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 子会社の株式会社Gemseki(以下、Gemseki)は、創薬シーズ・技術に関するライセンス仲介事業をグローバルベースで展開するとともに、同社を無限責任組合員としたファンドを組成し、ベンチャー企業への投資事業を行っております。ライセンス仲介事業においては、Gemsekiの仲介により、国立大学法人北海道大学と株式会社ティムスが、医薬品候補物質の評価及び使用許諾に関するオプション契約を締結したことを2023年5月に開示いたしました。その他の複数の案件についても、秘密保持契約下での提携交渉が進展しており、創薬シーズ・技術の導出・導入が円滑に進むようにサポートしております。投資事業においては、既存投資先への追加投資を含むベンチャー企業への投資を積極的に実施いたしました。国内外の複数の既存投資先との継続的なコミュニケーションの過程で、Gemsekiのライセンス仲介事業や新日本科学との事業シナジー創出に向けた検討を進めております。医薬品・医療機器を創出し育てていくために必要な支援を当社グループ内において、ワンストップで提供するとともに、当社グループ間でのシナジー創出を目指しております。2023/11/07 15:08
そうした中、TR事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は、6百万円(前第2四半期連結累計期間:11百万円)、営業損失は研究開発費の増加等により498百万円(前第2四半期連結累計期間:営業損失328百万円)となりました。
③ メディポリス事業(社会的利益創出事業)