営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 3億4194万
- 2019年12月31日 +361.19%
- 15億7701万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△13,536千円は、セグメント間取引消去59,178千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△72,715千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/10 9:33
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△106,685千円は、セグメント間取引消去48,098千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△154,784千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2020/02/10 9:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 顧客満足度をさらに高めることに注力し、信頼と品質で選ばれる前臨床受託研究機関(CRO)を目指すとともに、再生医療開発支援等、新しい技術分野における受託サービスを強化しております。また、大手製薬企業からの包括的受託契約も獲得し、2019年4月から業務を開始しております。豊富な受注残高を背景に稼働状況は堅調であり、内部業務プロセスの継続的な見直しと経費節減を合わせ、利益率が改善しております。2020/02/10 9:33
そうした中で、売上高は、米国前臨床事業を譲渡したことにより8,947百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて1,732百万円(16.2%)の減少となりましたが、営業利益は、1,981百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて1,250百万円(171.1%)の増加となりました。
② 臨床事業