営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 15億7701万
- 2020年12月31日 +3.11%
- 16億2604万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△106,685千円は、セグメント間取引消去48,098千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△154,784千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/05 15:21
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△47,201千円は、セグメント間取引消去44,517千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△91,719千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2021/02/05 15:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内前臨床事業において顧客満足度をさらに高めることに注力し、信頼と品質で選ばれる受託研究機関(CRO)を目指すとともに、再生医療開発支援等、新しい技術分野におけるサービスも強化しております。また、2019年4月から開始しております大手製薬企業との創薬段階支援における包括的受託契約は順調に継続しております。豊富な受注残高を背景に稼働状況は堅調であり、内部業務プロセスのイノベーションによる経費節減と合わせて高利益率を維持しております。なお、現時点で新型コロナウイルス感染症による影響はありません。2021/02/05 15:21
そうした中、売上高は、9,945百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ713百万円(7.7%)の増加となり、営業利益は、2,209百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ227百万円(11.5%)の増加となりました。
② トランスレーショナル リサーチ事業(TR事業)