短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年3月31日
- 10億7600万
- 2019年3月31日 -9.14%
- 9億7760万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※5 当社は運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく連結会計年度末の借入未実行残高は、次のとおりです。2019/07/01 14:07
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額 7,260,000千円 11,930,000千円 借入実行残高 5,510,000 7,300,000 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における借入金及びリース債務を含む有利子負債残高は16,157百万円となっております。2019/07/01 14:07
なお、2018年9月に取引金融機関との間でコミットメントライン方式によるシンジケートローン契約を締結しております。借入枠は10,910百万円で、2019年3月31日現在の借入残高は6,300百万円となっております。
(7) 経営者の問題認識と今後の方針について - #3 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 産の担保提供2019/07/01 14:07
当社はコミットメントライン契約(当連結会計年度末借入残高6,300,000千円)について投資有価証券を担保として提供しておりますが、担保評価額が一定の期間低下した場合に追加で担保を提供する旨の規定があります。2019年5月9日に当該規定に抵触したことから、投資有価証券(当連結会計年度末貸借対照表計上額 3,599,872千円)を担保として提供しております。
2.準備金の減少及び剰余金の処分