有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,173百万円と前第1四半期連結累計期間に比べて443百万円(16.2%)の増加となりました。2020/08/07 12:12
営業利益は447百万円と前第1四半期連結累計期間に比べて174百万円(63.7%)の増加、経常利益は持分法投資利益の計上があったため732百万円と前第1四半期連結累計期間に比べて683百万円(1388.2%)の増加となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は643百万円(前第1四半期連結累計期間では、親会社株主に帰属する四半期純損失は41百万円)となりました。なお、新型コロナウイルス感染症による当第1四半期連結累計期間の業績への影響は軽微であると判断しております。
当社グループのセグメント別の経営成績は次のとおりであります。なお、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分をより具体性をもって各事業推移を把握すべく変更しており、以下の前年同四半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。