- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2022/06/29 9:09- #2 主要な設備の状況
(注)1 提出会社の東京本社の建物は賃借中であります。
2 SNBLアセットマネジメント㈱の所有する固定資産の多くは、提出会社へ賃貸しております。
3 帳簿価額の「その他」は、ソフトウェア、リース資産(無形)及び土地利用権であります。
2022/06/29 9:09- #3 事業等のリスク
⑱ 固定資産の減損について
当社グループでは、当連結会計年度におきまして固定資産の減損損失を225,219千円計上しております。今後も、資産又は資産グループに減損が生じている可能性を示す事象(減損の兆候)がある場合は、回収可能性を評価し、回収不能見込額を減損損失として計上する可能性があります。固定資産の回収可能価額について、将来キャッシュ・フロー、割引率、正味売却価額等の前提条件に基づき算出しているため、当初見込んでいた収益が得られなかった場合や、将来キャッシュ・フロー等の前提条件に変更があった場合、固定資産の減損を実施し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/06/29 9:09- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 276,575千円 |
| 固定資産 | 490,386 |
| 資産合計 | 766,962 |
(3)会計処理
「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 2013年9月13日)および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき処理しております。
2022/06/29 9:09- #5 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、㈱メディポリスエナジーは定額法によっております。
2022/06/29 9:09- #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりです。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 109千円 | 199千円 |
| その他 | 1,820 | 696 |
| 計 | 1,929 | 896 |
2022/06/29 9:09 - #7 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりです。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 2,220千円 | 17,810千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 0 | 15 |
| 工具、器具及び備品 | 3,042 | 3,922 |
| その他 | 382 | - |
| 計 | 5,645 | 21,748 |
2022/06/29 9:09 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:千円)
2022/06/29 9:09- #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 当連結会計年度において、補助金の受入による圧縮記帳額は、建物及び構築物3,883千円、工具、器具及び備品740千円です。
なお、有形固定資産及び無形固定資産の補助金・奨励金等による圧縮記帳累計額は次のとおりです。
2022/06/29 9:09- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/06/29 9:09- #11 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
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※2 当連結会計年度に株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の売却によりSNBL CHINA社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。 |
| 流動資産 | 276,575 | 千円 | | 固定資産 | 490,386 | | | 流動負債 | △56,913 | |
|
2022/06/29 9:09- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動の結果使用した資金は4,268百万円と前連結会計年度に比べて3,999百万円(1,488.8%)の増加となりました。
主な内訳は、定期預金の預入による支出3,672百万円、有形固定資産の取得による支出1,543百万円、連結範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入1,084百万円及び投資有価証券の取得による支出521百万円等であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/06/29 9:09- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/29 9:09- #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度において、重要な関連会社は㈱新日本科学PPDであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。
| 流動資産合計 | 7,285,306 | 千円 |
| 固定資産合計 | 7,288,282 | 千円 |
| | |
当連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
1 関連当事者との取引
2022/06/29 9:09