建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 73億5826万
- 2023年3月31日 +28.09%
- 94億2483万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりです。2023/06/28 16:12
建物及び構築物 2年~60年
機械装置及び運搬具 2年~17年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりです。2023/06/28 16:12
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 17,810千円 20,682千円 機械装置及び運搬具 15 4 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりです。2023/06/28 16:12
上記に対応する債務は次のとおりです。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 1,472,227千円 2,252,697千円 機械装置及び運搬具 535,955 ―
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- なお、有形固定資産及び無形固定資産の補助金・奨励金等による圧縮記帳累計額は次のとおりです。2023/06/28 16:12
連結貸借対照表計上額は圧縮記帳累計額を控除しております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 223,676千円 223,676千円 機械装置及び運搬具 10,838 10,838 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として事業の区分を基に、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行っており、売却予定資産等については個別に資産のグルーピングを行っております。2023/06/28 16:12
研究開発用資産につきましては、収益性の低下により投資額の回収見込みがなくなったため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(25,050千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物5,820千円、機械装置456千円、器具及び備品18,285千円、ソフトウェア218千円及び建設仮勘定269千円であります。
発電用資産につきましては、収益性の低下により投資額の回収見込みがなくなったため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(110,010千円)として特別損失に計上いたしました。