建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 7億6313万
- 2023年3月31日 +270.56%
- 28億2782万
個別
- 2022年3月31日
- 7億982万
- 2023年3月31日 +218.93%
- 22億6382万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4 上記の( )は内書きで、連結会社以外への賃貸資産を表示しております。2023/06/28 16:12
5 帳簿価額には、建設仮勘定の金額を含んでおりません。
6 従業員数欄の[ ]内は外書きで、臨時従業員数を表示しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2023/06/28 16:12
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/28 16:12
当社グループは、原則として事業の区分を基に、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行っており、売却予定資産等については個別に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 鹿児島県鹿児島市 研究開発用資産 器具及び備品、ソフトウェア 鹿児島県大島郡和泊町 研究開発用資産 建物、構築物、機械装置、建設仮勘定 鹿児島県指宿市 発電用資産 建設仮勘定 鹿児島県指宿市 宿泊用資産 建物及び建物附属設備、構築物、機械装置、器具及び備品、ソフトウェア
研究開発用資産につきましては、収益性の低下により投資額の回収見込みがなくなったため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(25,050千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物5,820千円、機械装置456千円、器具及び備品18,285千円、ソフトウェア218千円及び建設仮勘定269千円であります。