四半期報告書-第46期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
(重要な後発事象)
重要な子会社の株式の売却
当社は、平成30年8月31日開催の取締役会において、連結子会社である株式会社新日本科学SMOの株式の全部を譲渡することを決議致しました。
なお、本件株式譲渡により、株式会社新日本科学SMOは当社の連結子会社から除外されることとなります。
(1) 株式譲渡の目的
国内SMO事業は、業界として国内大手グループへの集約が進んでいることもあり、他社との提携を含めた事業再編を検討した結果、新たな成長が期待できる国内大手の一角である会社への事業売却が適当であると判断したためであります。
(2) 譲渡する相手先の名称
エムスリー株式会社
(3) 譲渡の時期
平成30年10月1日
(4)当該子会社の名称、事業内容
①名称:株式会社新日本科学SMO
②事業内容:臨床事業(SMO業務、CRCの派遣、臨床試験支援業務)
(5)譲渡する株式数、譲渡価額、譲渡後の持分比率、売却による影響額
①譲渡株式数:215株(議決権の数:215個、議決権所有割合:100%)
②譲渡価額:譲渡価額は、関連当事者ではない第三者である譲渡先と協議のうえで決定しておりますが、当
該譲渡先と秘密保持契約を締結しているため非公表とさせて頂きます。
③譲渡後株式数:-株(議決権の数:-個、議決権所有割合:-%)
④譲渡損益:譲渡価額を非公表としておりますので、記載しておりません。
重要な子会社の株式の売却
当社は、平成30年8月31日開催の取締役会において、連結子会社である株式会社新日本科学SMOの株式の全部を譲渡することを決議致しました。
なお、本件株式譲渡により、株式会社新日本科学SMOは当社の連結子会社から除外されることとなります。
(1) 株式譲渡の目的
国内SMO事業は、業界として国内大手グループへの集約が進んでいることもあり、他社との提携を含めた事業再編を検討した結果、新たな成長が期待できる国内大手の一角である会社への事業売却が適当であると判断したためであります。
(2) 譲渡する相手先の名称
エムスリー株式会社
(3) 譲渡の時期
平成30年10月1日
(4)当該子会社の名称、事業内容
①名称:株式会社新日本科学SMO
②事業内容:臨床事業(SMO業務、CRCの派遣、臨床試験支援業務)
(5)譲渡する株式数、譲渡価額、譲渡後の持分比率、売却による影響額
①譲渡株式数:215株(議決権の数:215個、議決権所有割合:100%)
②譲渡価額:譲渡価額は、関連当事者ではない第三者である譲渡先と協議のうえで決定しておりますが、当
該譲渡先と秘密保持契約を締結しているため非公表とさせて頂きます。
③譲渡後株式数:-株(議決権の数:-個、議決権所有割合:-%)
④譲渡損益:譲渡価額を非公表としておりますので、記載しておりません。