DNAチップ研究所(2397)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 研究受託の推移 - 第三四半期
個別
- 2014年12月31日
- -3643万
- 2015年12月31日 -112.41%
- -7738万
- 2016年12月31日 -37.07%
- -1億607万
- 2017年12月31日
- -3826万
- 2018年12月31日
- -2190万
- 2019年12月31日 -97.86%
- -4333万
- 2020年12月31日 -37.72%
- -5967万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⅱ.実験デザインの提案、検体の受領からデータ解析まで、顧客ニーズに応じた一気通貫の大型案件の受注確保2024/02/14 15:05
大型案件の受注を確実に確保し、売上の拡大を図ってまいります。バイオ分野の研究受託は、実験デザインが非常に重要であり、実験を行う前のデザインコンサルテーションにまで踏み込んだサービスを行い、多検体での解析受託の受注へつなげてまいります。
ⅲ.試薬や受託等の外部企業との連携強化 - #2 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 託事業2024/02/14 15:05
ⅰ.当社のノウハウを活用した提案型研究受託の営業強化
提案型研究受託の営業強化を図り、従来の大学・研究所中心のビジネスに加え、製薬会社等の企業向けビジネスの拡大を図ってまいります。特に、カスタムパネル等を用いた遺伝子変異解析、RNA-SeqやmiRNA-Seq等の遺伝子発現解析、微量サンプルからの解析等、独自技術を用いた研究受託解析に注力してまいります。