純資産
個別
- 2016年3月31日
- 6億3032万
- 2017年3月31日 -33.62%
- 4億1839万
- 2018年3月31日 -29.45%
- 2億9517万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/22 9:46
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における固定負債の残高は6百万円であり、前事業年度末に比べ増加はしておりますが、その増加額は軽微なものであります。2018/06/22 9:46
(純資産)
当事業年度末における純資産の残高は295百万円であり、前事業年度末に比べ123百万円減少しております。 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当社は、現在生じている繰越利益剰余金の欠損額を填補し、財務体質の健全化を図るとともに、今後の効率的な経営の維持および財務体質の健全化を図り、剰余金配当等株主還元の実現を目指すことを目的として、会社法第447条第1項および第448条第1項の規定に基づく資本金および資本準備金の額の減少ならびに会社法第452条の規定に基づく剰余金の処分を行うことといたしました。2018/06/22 9:46
なお、本件は発行株式数を変更することなく、資本金および資本準備金のみを減少いたします。また、資本金および資本準備金の減少は貸借対照表の純資産の部における勘定科目の振替処理に関するものであり、当社の純資産額および発行済株式総数にも変更がございませんので、1株当たりの純資産額にも変更はございません。
(2)資本金および資本準備金の額の減少の内容 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/22 9:46
(注) 前事業年度及び当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株主が存在するものの1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。項目 前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) (算定上の基礎) 貸借対照表の純資産の部の合計額 (千円) 418,392 295,171 純資産の部から控除する金額 (千円) 63,303 67,661 (うち新株予約権) (千円) (63,303) (67,661)