- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)1.調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
2.セグメント損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
2018/08/03 9:19- #2 セグメント表の脚注
- 整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
2.セグメント損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。2018/08/03 9:19 - #3 事業等のリスク
当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。
なお、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況といたしまして、平成18年3月期より、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。
また、当第1四半期累計期間におきましても、営業損失59百万円、経常損失59百万円、四半期純損失61百万円を計上しております。
2018/08/03 9:19- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況下において当社は、方針を「開発力強化と事業化加速」と定め、研究受託事業の成長と診断事業における「EGFR-NGS Check」の事業化への取り組みなどにより、当事業年度は売上高410百万円(前年比113.0%)を目標に取り組んでおります。
これらの結果、経営成績におきましては、当第1四半期累計期間の売上高は、43百万円(前年同四半期比119.2%)となりました。利益面では、営業損失59百万円(前年同四半期営業損失64百万円)、経常損失59百万円(前年同四半期経常損失64百万円)、第1四半期純損失61百万円(前年同四半期四半期純損失64百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2018/08/03 9:19- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 事業等のリスク】
当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。
なお、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況といたしまして、平成18年3月期より、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。
また、当第1四半期累計期間におきましても、営業損失59百万円、経常損失59百万円、四半期純損失61百万円を計上しております。2018/08/03 9:19 - #6 重要事象等の分析及び対応
業等のリスク」に記載のとおり、当第1四半期累計期間におきまして営業損失59百万円、経常損失59百万円、四半期純損失61百万円をそれぞれ計上しておりますが、これを改善するために次のような取り組みにより、当事業年度は410百万円の売上確保をめざしております。
①研究受託事業
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