- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
(イ)有形固定資産
2025/03/26 16:21- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。在外子会社は、総平均法による原価法を採用しております。
仕掛品、貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。在外子会社は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりとなっております。
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 7年
工具、器具及び備品 2~15年
② 無形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定額法
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づく定額法、契約関連無形資産については契約期間に基づいております。2025/03/26 16:21 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定率法
2025/03/26 16:21- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
2025/03/26 16:21