有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2015/08/17 15:10
(注)当社は平成26年12月期第2四半期より連結財務諸表を作成しているため、第2、第3及び第4四半期の数値については記載しておりません。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 3,256,885 - - - 税引前四半期純損失金額(△)(千円) △175,630 - - - - #2 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/08/17 15:10
(注)当社は平成26年12月期第2四半期より連結財務諸表を作成しているため、第1四半期の数値については記載しておりません。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - 7,414,862 11,511,888 16,030,510 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) - 26,607 154,510 421,862 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/08/17 15:10
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。2015/08/17 15:10 - #5 業績等の概要
- 『リテールビジネス』2015/08/17 15:10
当連結会計年度における当ビジネス部門の業績は、売上高11,035百万円(前期比14.0%増)と初めて100億円を突破し、売上総利益は2,354百万円(前期比12.8%増)と売上高及び売上総利益ともに二桁成長を達成しました。
消費税増税前後における顧客ニーズの分析と時機に応じた的確な販売促進施策を実施したことや、利用が拡大するモバイルデバイスへの対応、各販売チャネルに適した販売手法を強化したこと等により、ゴルフ用品市場全体の需要回復が遅れる中、前年の売上を大幅に上回りました。また、継続的に取り組んでいる仕入・販売管理手法の改善と最適化が奏功し、収益性を維持し売上総利益も前年を大きく上回りました。 - #6 経営上の重要な契約等
- 2015/08/17 15:10
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2015/08/17 15:10
① 売上高及び営業利益
売上高は、16,030百万円となりました。主要セグメント別の売上高は『リテールビジネス』で11,035百万円(前期比14.0%増)、『ゴルフ場ビジネス』は4,107百万円(前期比19.7%増)、『メディアビジネス』は796百万円(前期比14.1%減)となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3 関係会社との取引高は、以下のとおりであります。2015/08/17 15:10
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 売上高 79,369千円 75,558千円 売上原価 24,590 7,692