- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.「調整額」は以下のとおりであります。
セグメント資産、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」の項目は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の売上総利益と一致しております。
2016/03/30 15:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」は以下のとおりであります。
セグメント資産、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」の項目は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の売上総利益と一致しております。
4.セグメント負債については、事業セグメントに配分していないため記載しておりません。2016/03/30 15:05 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
サーバー及びネットワーク関連機器であります。
(ロ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2016/03/30 15:05- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づく定額法
また、のれんは5年間で均等償却しております。2016/03/30 15:05 - #5 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、720百万円の資金の減少(前連結会計年度は434百万円の資金の減少)となりました。これは、主に有形固定資産の取得による支出63百万円、無形固定資産の取得による支出286百万円、投資有価証券の取得による支出64百万円、敷金の差入による支出296百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/03/30 15:05- #6 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社グループでは、将来の事業拡大に向け、成長基盤拡充のための設備投資を積極的に行っております。当連結会計年度のセグメント別の投資額は、リテールビジネス114百万円(有形固定資産54百万円、無形固定資産等60百万円)、ゴルフ場ビジネス167百万円(有形固定資産5百万円、無形固定資産161百万円)、メディアビジネス1百万円(無形固定資産等1百万円)、報告セグメントに帰属しない管理部門に係るもの74百万円(無形固定資産74百万円)であります。
また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2016/03/30 15:05- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づく定額法2016/03/30 15:05