建物(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 5047万
- 2018年12月31日 -4.8%
- 4804万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2019/03/27 16:04
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりとなっております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/03/27 16:04
※4 損害補償損失の内容前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 建物 4,183 千円 - 千円 工具、器具及び備品 10,105 417
海外発行カードを原因として発生した不正利用に係る金額であります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは、次のとおりであります。2019/03/27 16:04
2.当期減少額のうち、主なものは、次のとおりであります。建物附属設備 GDO Golfers LINKS HANEDA 内装工事 90,734 千円 ソフトウェア ゴルフ予約事業のシステム開発 148,613 千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (3)減損損失の内訳2019/03/27 16:04
(4)資産のグルーピングの方法種類 減損損失額(千円) 建物 11,552 その他(有形固定資産) 4,148
独立したキャッシュ・フローを生み出す事業単位を基準に資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産及び処分予定資産については、当該資産ごとにグルーピングを行っております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2019/03/27 16:04
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
在外子会社は、定額法を採用しております。