- 3319
- 2025/09/26
- 時価
- 77億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-182.91倍
(2009-2024年) - PBR
- -4.03倍
- 2009年以降
- 赤字-26.02倍
(2009-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、償却期間を決定した上で、均等償却しております。2021/03/29 15:03 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2021/03/29 15:03
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/03/29 15:03
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 減価償却費 1,139,134 1,180,929 のれん償却額 335,095 338,897 貸倒引当金繰入額 2,178 1,732 - #4 事業等のリスク
- (6)業務提携・M&Aに係るリスクについて2021/03/29 15:03
当社グループでは、事業規模の拡大と収益源の多様化を進めるため、当社グループのサービスと親和性の高い国内・海外企業との業務・資本提携やM&Aを通じた事業の拡大に取り組んでおります。しかしながら、被買収企業との融合又は提携先との関係構築・強化が予定通り進捗しない場合、統合又は提携により当初想定した事業のシナジー効果等が得られない場合、何らかの理由により当該業務提携が解消された場合には、投資に要した資金、時間その他の負担に見合った利益を回収できない可能性があり、当社グループの事業展開、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。また、当社グループでは、会計基準に従ってかかるのれんを今後一定の期間にわたり償却いたしますが、事業環境や競合状況の変化等により期待する成果が得られないと判断される場合には、当該のれんについて減損損失を計上する必要があり、当社グループの事業展開、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(7)カントリーリスクについて - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)2021/03/29 15:03
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)流動資産 22,645 千円 固定資産 63,509 のれん 163,444 流動負債 △77,012
流動資産 6,788 千円 固定資産 21,750 のれん 53,891 流動負債 △18,942 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/03/29 15:03
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替相場の変動によるキャッシュ・フローの変動を完全に相殺するものと想定されるため、有効性の評価は省略しております。2021/03/29 15:03
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、償却期間を決定した上で、均等償却しております。