- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「国内」は、日本国内においてゴルフ用品(新品・中古)のインターネット販売、ゴルフ場予約サービス、ゴルフレッスンサービス、ゴルフメディアサービスの4つを軸に、ゴルファーやゴルフ場等に向けて包括的に事業活動を行っております。
「海外」は、連結子会社GolfTEC Enterprises LLCが行う米国及びその他世界5か国におけるゴルフレッスンサービス、同じく連結子会社GDO Sports, Inc.が行う米国におけるゴルフ関連商品等の輸入販売等を中心にゴルフ関連事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の金額の算定方法
2022/03/28 16:51- #2 事業の内容
① ゴルフ用品販売等
ウェブサイト上で一般消費者向けにゴルフ用品及び関連商品を販売するEコマースサービス「GDOゴルフショップ」をPC、モバイルデバイス、スマートフォン向けアプリ等を通じて提供するとともに、主に中古品を取り扱う店舗を「ゴルフガレージ」の屋号にて都内中心に6店舗(2022年2月末時点)運営しております。取扱いアイテムはゴルフクラブ、ゴルフボール、キャディバッグを含むゴルフアクセサリ、ゴルフウェア等多岐にわたっており、新品約10万点、中古品約4万点、併せて約14万点の品揃えを実現しております。
② ゴルフ場予約
2022/03/28 16:51- #3 会計方針に関する事項(連結)
③ たな卸資産
商品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。在外子会社は、総平均法による原価法を採用しております。
2022/03/28 16:51- #4 報告セグメントの概要(連結)
「国内」は、日本国内においてゴルフ用品(新品・中古)のインターネット販売、ゴルフ場予約サービス、ゴルフレッスンサービス、ゴルフメディアサービスの4つを軸に、ゴルファーやゴルフ場等に向けて包括的に事業活動を行っております。
「海外」は、連結子会社GolfTEC Enterprises LLCが行う米国及びその他世界5か国におけるゴルフレッスンサービス、同じく連結子会社GDO Sports, Inc.が行う米国におけるゴルフ関連商品等の輸入販売等を中心にゴルフ関連事業を行っております。
2022/03/28 16:51- #5 提出会社の親会社等の情報(連結)
提出会社の親会社等の情報】
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。
2022/03/28 16:51- #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(2021年12月31日) | 提出日現在発行数(株)(2022年3月28日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 18,274,000 | 18,274,000 | 東京証券取引所(市場第一部) | 単元株式数100株 |
| 計 | 18,274,000 | 18,274,000 | ― | ― |
2022/03/28 16:51- #7 監査報酬(連結)
ホ.監査報酬の決定方針
当社の監査公認会計士等に対する監査報酬の決定方針は、監査法人から提出された会社法及び金融商品取引法に基づく監査の監査報酬見積書の実査・立会・確認、四半期・期末の実証的検証手続等の予定時間及び単価を精査・検討の上、決定しております。
ヘ.監査役会が会計監査人の監査報酬等に同意した理由
2022/03/28 16:51- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
⑨ 商材の調達
当社グループがサービスを提供しているゴルフ市場においても、全世界的なCOVID-19の感染拡大により、生産拠点の不稼働、原材料確保の困難等によるサプライチェーンの混乱が生じております。これによる各種メーカーにおける商品供給量の低下は当社グループの商材調達に大きく影響するため、対処すべき重要な課題であります。当社グループにおいては、特定のメーカーの商材に依存することなく、取扱い商材の多様性を追求するとともに、ECサイトのゴルファーへの訴求力を高め、限られた商材を優先的に確保できるよう当社グループのゴルフEC市場における優位性を確立してまいります。
⑩ グローバル展開の推進
2022/03/28 16:51- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
総資産21,851百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,857百万円増加しました。負債は、前連結会計年度末に比べ2,802百万円増加の14,440百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて1,054百万円増加し、7,411百万円となりました。
主要な勘定残高は、商品が321百万円、建物及び構築物が1,078百万円、のれんが1,490百万円、未払金が671百万円、前受金が1,799百万円増加しました。利益剰余金は862百万円の増加となりました。
③ キャッシュ・フローの状況
2022/03/28 16:51- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法2022/03/28 16:51 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
2022/03/28 16:51