- 3319
- 2025/09/26
- 時価
- 77億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-182.91倍
(2009-2024年) - PBR
- -4.03倍
- 2009年以降
- 赤字-26.02倍
(2009-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/03/28 15:41
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/03/28 15:41
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 貸倒引当金繰入額 △403 23,515 のれん償却額 760,788 1,142,476 - #3 事業等のリスク
- (6)業務提携・M&Aに係るリスクについて2024/03/28 15:41
当社グループでは、事業規模の拡大と収益源の多様化を進めるため、当社グループのサービスと親和性の高い国内・海外企業との業務・資本提携やM&Aを通じた事業の拡大に取組んでおります。しかしながら、被買収企業との融合又は提携先との関係構築・強化が予定どおり進捗しない場合、統合又は提携により当初想定した事業のシナジー効果等が得られない場合、何らかの理由により当該業務提携が解消された場合には、投資に要した資金、時間その他の負担に見合った利益を回収できない可能性があり、当社グループの事業展開、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。また、当社グループでは、会計基準に従ってかかるのれんを今後一定の期間にわたり償却いたしますが、事業環境や競合状況の変化等により期待する成果が得られないと判断される場合には、当該のれんについて減損損失を計上する必要があり、当社グループの事業展開、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(7)カントリーリスクについて - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2024/03/28 15:41
①発生したのれんの金額 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、償却期間を決定した上で、均等償却しております。2024/03/28 15:41 - #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2024/03/28 15:41
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)流動資産 902,630 千円 固定資産 4,081,179 のれん 4,767,450 流動負債 △384,349
固定資産 18,778 千円 のれん 193,355 流動負債 △6,598 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度(2023年1月1日~2023年12月31日)における当社グループは、ゴルフ専門のITサービス企業として、圧倒的な情報量とゴルフに特化したサービス力を強みに、ゴルファーにより快適で楽しいゴルフライフを提供してまいりました。2024/03/28 15:41
これらの結果、当連結会計年度(2023年1月1日~2023年12月31日)の業績は売上高52,918百万円(前年同期比14.8%増)となりました。また、国内セグメントにおいてゴルフ用品販売サービスを中心に売上総利益率が低下したこと、及び海外セグメントにおいて前年に取得したゴルフ弾道測定器事業ののれん及び無形資産償却費が増加したこと等により営業利益380百万円(前年同期比68.0%減)となりました。また、為替差益379百万円及び助成金収入249百万円があった一方で支払利息637百万円等があり経常利益353百万円(前年同期は経常損失175百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益158百万円(前年同期比53.2%減)となりました。
主要セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/03/28 15:41
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替相場の変動によるキャッシュ・フローの変動を完全に相殺するものと想定されるため、有効性の評価は省略しております。2024/03/28 15:41
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、償却期間を決定した上で、均等償却しております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/03/28 15:41
(のれんの評価)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額