ツクイ HD(2398)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 39億1931万
- 2017年3月31日 +9.51%
- 42億9208万
- 2018年3月31日 +55.01%
- 66億5303万
- 2019年3月31日 -27%
- 48億5657万
- 2020年3月31日 -12.59%
- 42億4500万
- 2021年3月31日 +53.52%
- 65億1700万
個別
- 2008年3月31日
- 18億3306万
- 2009年3月31日 -60.72%
- 7億1996万
- 2010年3月31日 +97.16%
- 14億1951万
- 2011年3月31日 +66.46%
- 23億6285万
- 2012年3月31日 +70.49%
- 40億2848万
- 2013年3月31日 -23.78%
- 30億7070万
- 2014年3月31日 +9.2%
- 33億5306万
- 2015年3月31日 -7.05%
- 31億1678万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの状況とその増減要因は、以下の通りであります。2020/06/24 11:42
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により得られた資金は4,245百万円となりました。これは主に税金等調整前当期純利益3,580百万円、減価償却費の計上3,269百万円、支払利息440百万円に対し、売上債権の増加額2,127百万円、法人税等の支払額1,328百万円等の結果であります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2020/06/24 11:42
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「税金等調整前当期純利益」に含めていた「受取保険金」は、金額的重要性が増したため当連結会計年度より独立掲記することとしました。これに伴い、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下において「保険金の受取額」を独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度における連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取保険金」△5百万円、「保険金の受取額」5百万円を区分掲記するとともに、「小計」7,658百万円を7,662百万円に変更しております。