ツクイ HD(2398)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 5億4920万
- 2009年3月31日 +34.77%
- 7億4017万
- 2010年3月31日 +25.38%
- 9億2801万
- 2011年3月31日 +47.08%
- 13億6493万
- 2012年3月31日 +61.32%
- 22億193万
- 2013年3月31日 +4.97%
- 23億1138万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2020/06/24 11:42
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 5.04 7.65 10.29 4.56 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、顧客獲得のための営業活動や人員配置の適正化を図る一方で、将来の成長に資する先行投資を実行いたしました。合わせて新型コロナウイルス感染症対策本部を設置し、感染予防および事業継続について対応いたしました。2020/06/24 11:42
2020年3月にデイサービスにおいて新型コロナウイルス感染症予防のための利用控えの影響があったものの、第2四半期以降のデイサービス利用率および顧客数が伸長した結果、売上高は91,196百万円(前期比5.6%増)、営業利益は4,240百万円(同2.8%増)、経常利益は3,972百万円(同5.0%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損失の計上により1,965百万円(同9.4%減)となりました。
当連結会計年度末における事業所数は、47都道府県700ヵ所(本社含む)となりました。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2020/06/24 11:42
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「税金等調整前当期純利益」に含めていた「受取保険金」は、金額的重要性が増したため当連結会計年度より独立掲記することとしました。これに伴い、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下において「保険金の受取額」を独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度における連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取保険金」△5百万円、「保険金の受取額」5百万円を区分掲記するとともに、「小計」7,658百万円を7,662百万円に変更しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/24 11:42
(注)1.株式給付信託(J-ESOP)の信託口が所有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度末295,200株、当連結会計年度末295,200株)。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 327.98円 343.43円 1株当たり当期純利益金額 30.07円 27.51円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 29.91円 27.39円
また、「1株当たり当期純利益金額」および「潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度323,367株、当連結会計年度295,200株)。