ツクイ HD(2398)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2017年9月30日
- 2億1000万
- 2018年3月31日 +636.19%
- 15億4600万
- 2018年9月30日
- -10億2200万
- 2019年3月31日
- -900万
- 2019年9月30日 -999.99%
- -11億5900万
- 2020年3月31日
- 3600万
- 2020年9月30日
- -11億4300万
- 2021年3月31日 -37.62%
- -15億7300万
個別
- 2008年3月31日
- -10億
- 2009年3月31日
- 10億5000万
- 2009年12月31日 -2.86%
- 10億2000万
- 2010年3月31日 -47.55%
- 5億3500万
- 2010年6月30日
- -1億4300万
- 2010年9月30日 -806.99%
- -12億9700万
- 2010年12月31日
- -9億8500万
- 2011年3月31日 -36.55%
- -13億4500万
- 2011年6月30日
- 4億2800万
- 2011年9月30日 -55.14%
- 1億9200万
- 2011年12月31日 +347.92%
- 8億6000万
- 2012年3月31日
- -2億4000万
- 2012年6月30日
- 7億
- 2012年9月30日 -31.43%
- 4億8000万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 優先的に対処すべき財務上の課題2020/06/24 11:42
デイサービスにおける新型コロナウイルス感染予防のための利用控えにより売上高が減少するなか、感染予防のための備品購入の費用や賃料等の固定費は発生しております。運転資金については、内部資金を充当することにより対応しておりますが、このような状況が長引いた場合には、資金調達が必要となる可能性があります。そのため当社では、運転資金の確保および財務基盤の安定性向上のために機動的かつ安定的な資金調達手段を確保することを目的として、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとし株式会社三井住友銀行、株式会社みずほ銀行、株式会社三菱UFJ銀行、株式会社横浜銀行が参加するシンジケートローン方式による組成金額(極度額)100億円のコミットメントライン契約を2020年5月13日に締結しております。
(5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資本の財源につきましては、自己資金を主とし、金融機関からの借入等など最適な方法による資金調達により対応することを基本としております。2020/06/24 11:42
資金の流動性につきましては、現金及び現金同等物、当座貸越枠に加え新型コロナウイルス感染症の一段の拡大と長期化に備え、安定的な資金調達の体制を構築するため、取引金融機関との間でシンジケートローン方式によるコミットメントライン契約を締結することで十分な流動性を確保しております。
なお、当連結会計年度末における借入金およびリース債務を含む有利子負債の残高は、37,549百万円となっております。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、11,009百万円となっております。